2009-09-19 川柳:温暖化対策 ヒッチ俳句・これでも川柳 新政権 温暖化議論 熱くなる 2020年までにCO²25%削減案を世界に向けてぶちあげるそう。 その結果の国民の経済的負担の懸念が取り沙汰されている。 試算によると1家庭年間30数万円の負担増になるとか。 経済発展のためには地球が温室になろうがかまわない、というのか、 ちょっと頭を冷やして今の生活を考えてみるのか。 片や地球は氷河期に向かっているという説もありますし。 エネルギー対策がアレルギーにならんように。 有意義な議論にはエネルギーをおおいに費やして熱くなっていただきたいと思いまする。