HAPPYの非日常茶飯事な日々

日々の川柳や和太鼓などについて語ってまいります。

太鼓:いよいよ

いよいよ11月28日の十周年演奏会に向けて本番練習に突入。
 
参加者27名、舞台が狭いため全員での演奏はできません。
 
そのため打つ人、見る人に分かれての練習。
 
これは自分たちの演奏を観客の目で見る事ができるいい機会です。
 
普段は全員で打っちゃうので、自分たちがどんな顔で、どんな演奏をしているのか
 
認識のしようがありません。
 
今年は少人数演奏を目標に掲げましたが土曜日の練習日が増え、
 
参加者がそもそも少人数。
 
二手に分かれての練習がままなりませんでした。
 
昨日の総合練習でやっと実現。
 
観客側と演奏側の双方で気づいた点を検討してもらいました。
 
課題はやはり笑顔。
 
あと一週間で笑顔の演奏にたどりつけるか・・・。
 
明日も練習です。