HAPPYの非日常茶飯事な日々

日々の川柳や和太鼓などについて語ってまいります。

川柳:猫の目

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「行く道や  猫の目だけの  闇夜かな」

暗い夜道を歩いていると、二つの怪しい光がこちらを見ている。

闇の中にうずくまる黒猫一匹、まるで忍者だのう。