SNSを規制するかどうか、問題になっております。
嘘つき政治家たちは表現の自由は守られるべき、と口を揃えます。
確かに自由にものが言える事は国家権力によって規制されるべきではありません。
それはロシアや中国をみれば明らか。
しかし、タチバナのような悪党が表現の自由をいい事に嘘を垂れ流し、民意を歪める事態にもなっています。
そこで、流した情報が嘘だった場合、重い罰を課す法律も必要ではないかと。
言論は自由であるべきですが、嘘の流布は罰せられるべき。
真偽を確かめず情報を流布する場合はそれなりの覚悟が必要になるという事。
自分で真偽を確かめて裏が取れたらそれでよし、どこぞの県会議員のように出所は確かといいながら、その中身をノーチェックで垂れ流したりできないようにすべきでしょう。
自分が扱ったニュースが後で嘘とわかったら死刑と同じように二度と社会に出られないような重罰が課せられれば慎重になると思います。
しゃべるのは自由でも、その内容には責任を持てという事です。
無責任な誹謗中傷が横行する世の中は異常です。
無責任な輩には責任をとらせるべき。
嘘八百を許してはいけませんや。
表現の自由と虚言の自由はまったく違います。